KYOTO CRAFTSMAN STUDIO

2019NewMember募集

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Ther is a [technique] that I want to convey

ABOUTUS

伝えたい"技"がある

「京都職人工房」は、伝統産業をはじめとする地域産業の担い手が
次のステップを踏み出すためのプラットフォームです。
専門家による商品開発やブランド創出の支援をはじめ、
地域や業種を超えた作り手との交流やマッチングを促進し、
「集い」「作り」「伝える」力を磨く場づくりを行ないます。

プロジェクトパートナー

京都信用金庫
京都精華大学伝統産業イノベーションセンター
京と今の和プロジェクト
京都伝統産業ミュージアム
株式会社ビオスタイル
高橋 広行 氏(同志社大学商学部 教授)
久野 真嗣 氏(笑遊show you 代表)
永田 宙郷 氏(ててて 協働組合)

運営事務局

セメントプロデュースデザイン京都事務所
〒600-8815
京都府京都市下京区中堂寺粟田町93
京都リサーチパーク スタジオ棟D103
E-mail:
info@kyoto-craftsmanstudio.com

セメントプロデュースデザインとは

メンバーのご紹介

山崎 伸吾

山崎 伸吾

1978年倉敷市生まれ。京都を拠点に、音楽・美術・工芸・デザインなど様々な分野の人たちと協働しプロジェクトを行う。地域に根ざしたものづくりに強い関心を持ち、主に伝統工芸の分野で作り手に寄り添った活動を行っている。現在の主なプロジェクトに「京都職人工房」「KOUGEI NOW」「KYOTO CRAFTS MAGAZINE」がある。
その他、音楽家として双子の未亡人、モノクロームサーカス、高嶺格などのダンス/パフォーマンス作品に参加。バンドGTSVLではドラムを担当している。


仲川 依利子

仲川 依利子

1981年奈良県生まれ。インテリアショップのバイヤー、ショップマネージャー、デザイン事務所での企画営業などを経て、2016年にセメントプロデュースデザイン入社。現在は各地のものづくりプロジェクトにて、小売店やバイヤー側の視点から工芸だけでなく町工場や地場産業など幅広い分野での商品開発のアドバイスに携わる。主なプロジェクトに「京と今の和プロジェクト」「丹波漆活用プロジェクト」「呼吸する備前焼」などがある。


崎川 真璃絵

崎川 真璃絵

1990年香川県生まれ。倉敷市立短期大学服飾美術科を卒業後、京都造形芸術大学情報デザイン学科に編入学、同大学大学院芸術表現専攻修了。在学時より現代美術作家の活動を行う。修士課程修了後はカバンメーカーのデザイナーを務め、2015年より京都職人工房のスタッフとして伝統産業の職人さんたちのブランディングやものづくりを多角的にサポート。2019年からは京都職人工房ディレクターとして、運営・企画などに携わる。ちなみに現代美術作家の活動も継続中。


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